より学びやすく、より社会とつながる。学びが止まらない「ICTキャンパス」へ

2021.04.1

2021年度から、テクノスのキャンパスや学びのスタイルが大きく進化します。

1人1台のノートパソコン、
キャンパスのICT化、
デジタルサイネージを使った情報共有、
ラーニング・コモンズの設置など、

「いつでも、どこでも、誰とでもつながる」
「どんなことがあっても学びを止めない」
「学生同士の議論を活発化させる」
「社会に出てからのワークスタイルに対応する」など、

さまざまなメリットを実現するキャンパスに生まれ変わります。



1人1台のノートパソコンをフル活用する学び

ノートや筆箱、各業界で必要な道具だけでなく、パソコンも駆使して学習する。
それが、テクノスカレッジの学習スタイルです。

課題やレポートなどの提出はもちろんのこと、
学生同士や教職員とのオンラインでのやり取り、
インターネット上にある「学びの種」の検索や調査・分析、
学科ごとに必須となるソフトをダウンロードすれば
いつでも・どこでも作品や企画書などの制作ができるようになります。

今や、どの業界においても情報リテラシー力は必須。
学生時代にパソコンをフル活用するスタイルを磨いておくことは
間違いなく将来に役立ちます。

さあ、新しい相棒をしっかりと使いこなして
学習効率と情報リテラシー力を高めよう。


「あらゆるものがつながるキャンパスへ



【どこでもつながる】
キャンパス内のどこでもPCを使った学びができるよう、
2021年度中に全フロア・全教室にWIFI環境が設置されます。


【学生同士でつながる】
学生同士で話し合いながら学習できる、
新しい学びの場となる「ラーニング・コモンズ」を設置。
自由に配置できる机や椅子、ホワイトボード、
大型モニターなどの情報通信環境も整っています。
授業の合間や放課後などの自習でも利用できます。

また、図書館をフルリノベーション。
学びに必要となる書籍や資料に囲まれた空間の中で、
学生同士が議論する場や、教え合い・学び合える場となります。



【教職員とつながる】
担任の先生やキャリアセンターの職員など、
教職員に気軽に相談できる「スキルアップルーム」を拡充。
もちろん、オンラインでも相談することができます。
学びや就職のこと、キャンパスライフの悩みなど、
どんなことでも相談してください。

このようにテクノスカレッジのキャンパスは、
ICTによるデジタル化が進められています。

それにより、学生一人ひとりのキャンパスライフの
過ごし方がデジタル化されることで、
より学びやすく、より社会とつながる
学びが実現できるのです。

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