「水曜日ってどうして雨が降るのかなぁ~?子どもたち遊びに来てくれるかなぁ~?」学生たちが恨めしそうに空を見上げながら会場準備をしています。でも10時頃には薄日がさしてきて
子どもたちもお母さんと一緒に元気よく『ちびっこどんぶり』に遊びに来てくれました。
11時からは教育専攻科の学生が会場に入り、子どもたちとフープ遊びをしました。
たくさんの動物たちが出てくる絵本「いないいないばぁ~」を子どもたちに読み聞かせをして、 「皆で今お話の中に出てきた動物さんになってみましょう!」学生の声かけに、色とりどりに並べられたフープの中を、ウサギになったり、ぞうさんになったりしながら歩きます。ピアノのBCMに合わせて、楽しく体を動かしました。最後はフープのトンネルを皆でくぐり終了しました。
教育専攻科の学生は、ほとんどの学生が保育士の資格を持っているか、または保育現場の経験者です。さすがに子どもに対しての声かけや、援助の仕方、見守り方を心得ていて、しっかりと子どもたちに関わっています。 そんな先輩たちの姿を見て、3年生も学ぶところが多い事と思います。 3年間の現場経験者である佐藤恭平君(教育専攻科)が読む紙芝居は、表現力たっぷりに子どもの興味を引き出します。
今日は大勢のお友達が『ちびっこどんぶり』に遊びに来てくれました。 来週も学生たちが、
楽しい企画を準備して、お友達が遊びに来てくれるのをお待ちしています。
ちびっこどんぶり担当:米林和子
お問い合わせ:info@technos.ac.jp
たくさんの動物たちが出てくる絵本「いないいないばぁ~」を子どもたちに読み聞かせをして、 「皆で今お話の中に出てきた動物さんになってみましょう!」学生の声かけに、色とりどりに並べられたフープの中を、ウサギになったり、ぞうさんになったりしながら歩きます。ピアノのBCMに合わせて、楽しく体を動かしました。最後はフープのトンネルを皆でくぐり終了しました。

絵本の読み聞かせ

フープのトンネルをみんなでくぐります

スパゲッティーがね・・
楽しい企画を準備して、お友達が遊びに来てくれるのをお待ちしています。
ちびっこどんぶり担当:米林和子
お問い合わせ:info@technos.ac.jp




