テクノス インターナショナルウィーク 2010
インターナショナルウィークって何?
その1. インターナショナルウィークとは
テクノスインターナショナルウィークとは、イギリス・ニュージーランド・アメリカ・台湾にある9つの姉妹校と2校の参加校から、教授と学生を合わせて約40名をテクノスカレッジに招き、学生と教職員の交流を図るイベントです。
日本の文化や慣習を知ってもらったり、一緒に授業を受けたりしながら親睦を深める日本国内最大級の海外交流プログラムです。
その2. インターナショナルウィークの目的
このプログラムは、テクノスカレッジの学生が学んでいる専門分野以外の仲間と知り合い、コミュニケーションを深め、幅広い人間関係を構築し、また世界に目を向けることのできる人間に菜って欲しいという2つの目的を達成するために始まりました。
毎年実施しており、今年で19年目を迎えます。
参加校
- オックスフォード・ペンブローク大学(イギリス)
- オークランド工科大学(ニュージーランド)
- ベイツ大学(メイン州・アメリカ)
- カールトン大学(ミネソタ州・アメリカ)
- ホープ大学(ミシガン州・アメリカ)
- ホバート&ウィリアム・スミス大学(ニューヨーク州・アメリカ)
- イリノイ・ウェズリアン大学(イリノイ州・アメリカ)
- マッケンドリー大学(イリノイ州・アメリカ)
- トリニティー大学(コネチカット州・アメリカ)
- SUNYバーチェス大学(ニューヨーク州・アメリカ)
- 中華科技大学(台湾)













