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オープンキャンパス

大学併修学科大学併修学科

専門士×学士×資格3つの武器を身につける 専門士×学士×資格3つの武器を身につける

4年制の大学を卒業しても、就職が保証されるとは限らない時代。
本校では、産業能率大学通信教育課程、中央大学法学部通信教育課程、日本大学文理学部通信教育課程と提携し、
独自の「Wスクールシステム」を設け、専門教育と並行しながら大学の通信教育を併修できます。
この学科を卒業することにより、専門学校の「専門士」と大学の「学士」を同時に取得。
さらに、資格取得もサポートし、就職に強い人材を育成します。

目指せる職種
  • 弁護士
  • 販売職
  • 行政書士
  • 経営
  • 公務員
  • 会計職
  • プログラマ
  • 営業職
  • 弁護士
  • 行政書士
  • 公務員
  • プログラマ
  • 営業職
  • 販売職
  • 経営
  • 会計職
主な就職先
  • ヨドバシカメラ
  • ㈱エイチ・アイ・エス
  • タマホーム㈱
  • ㈱プリンスホテル
  • イオン㈱
  • 東京急行電鉄㈱
  • 東日本旅客鉄道(JR東日本)
  • ヨドバシカメラ
  • タマホーム㈱
  • イオン㈱
  • 東日本旅客鉄道(JR東日本)
  • ㈱エイチ・アイ・エス
  • ㈱プリンスホテル
  • 東京急行電鉄㈱

その他多数

目指せる資格
  • 宅地建物取引士
  • Microsoft Office Specialist(MOS)
  • ビジネス能力検定(B検)
  • 行政書士
  • 簿記検定(日商・全商)
  • Tパスポート試験
  • 公務員試験
  • 販売士検定
  • TOEICテスト
  • ビジネス実務法務検定試験
  • 情報検定(J検)
  • 宅地建物取引士
  • 行政書士
  • 公務員試験
  • ビジネス能力検定(B検)
  • Microsoft Office Specialist(MOS)
  • 簿記検定(日商・全商)
  • 販売士検定
  • 情報検定(J検)
  • ビジネス能力検定(B検)
  • Tパスポート試験
  • TOEICテスト
POINT

大学併修科の特徴

独自のWスクールシステムで大学の通信教育を併修

Wスクールシステムとは専門学校と大学2つの卒業資格を4年間で同時に取得することを目的としており、
専門学校に通いながら大学の勉強ができるシステムです。

  • 本校の各科大学コース
  • 各大学の科目履修生

専門士取得

他の専門学校
短大を卒業

本校大学併修学科への
進学と同時に
各大学への3年次編入

大学併修学科
経営情報専攻(進学)
産業能率大学 情報マネジメント学部
現代マネジメント学科 通信教育課程
3・4年次正科生(編入)
大学併修学科
法律情報専攻(進学)
中央大学 法学部 通信教育課程
3・4年次正科生(編入)
大学併修学科
メディア文学専攻(進学)
日本大学 文理学部文学専攻(国文学) 通信教育課程
3・4年次正科生(編入)

Wスクール
学びをバックアップ!

授業の中で、レポート対策
や試験対策を実施
大学の通信教育で課せられるレポートや試験。その対策を授業の中でしっかり行うことで、単位の認定を支援します。
キャンパス内で大学の
学習ができる
大学は通信教育のため、主に授業を受けるのは東京工学院のキャンパス内。通学時間のロスを省き効率良く学べます。
地方公務員
書類やレポートの提出期限、試験の日程などを確認したり、さまざまな相談に応じるサポートカウンターが、併修をバックアップします。
トップレベルの講師陣
による、資格対策講座
法律や経営など、各分野の一線で活躍する講師陣が指導にあたり、授業として資格対策講座も行っています。
少人数制&担任
(アドバイザー)制
担任を配置した少人数クラスにより、専門教育と大学、両方の学びをきめ細かく指導しています。
学費の負担を軽減
各大学の入学金と学費は奨学金から支給されるため、本校の学費だけで大学課程も学ぶことができます。

Wスクールの学び方

1・2年次には、所属する本校各学科の大学コースで各専門分野について学びながら、さらに、各大学の科目等履修生として大学科目(年間16単位を標準で履修)も学びます。
3・4年次には、本校の大学併修学科に進学、各大学へ3年次編入して正科生として学びます。

1・2年次(本校の各科大学コース)
  • 所属は本校の各学科
  • 専門教科は各学科の他のコースと同じ
    大学科目は大学併修学科、他学科大学コースと合 同(集中授業方式※)
  • 大学科目は年間16単位を標準として履修
3・4年次(大学併修学科)
  • 所属は本校の大学併修学科
  • 専門教科は週10時間を標準として履修
  • 大学科目は他学科大学コースと合同集中授業
    方式※もあり。
    就職対策講座を含み週14時間を標準として履修

※集中授業方式とは、土、日、夏休みなどを利用して、
2~3日程度で1科目を単位取得する授業方式。

オックスフォード
オックスフォード短期留学
本法人所有の英語教育機関「オックスフォード・イングリッシュ・センター」を拠点として、イギリス・オックスフォードに3週間約15万円のホームステイ費用等で短期留学を経験することができます。
レベルに合わせた英会話研修、コンピュータ研修の他、オックスフォード大学におけるマネジメントレクチャー&ハイテーブルディナー等、東京工学院専門学校だから体験できるカリキュラムが用意されています。
短期留学を修了した学生には、修了証が発行され、就職活動の際の強力なアピールポイントになっています。
オックスフォード 修了証
  • オックスフォード研修スケジュール
  • 第1週~第3週(午前)英会話研修
  • 第1週~第3週(午後)コンピューティング研修
  • 第3週オックスフォード大学ベンブローグ校においてマネジメントレクチャーおよびハイテーブルディナー
修了証
curriculum

主なカリキュラム

1年次

就職対策講座 就職を見据えて、履歴書の書き方指導から、企業研究、ジョブカードの作成など就職に関することを学びます。
社会人のための
キャリアデザイン
産業能率大学の科目である、社会人のためのキャリアデザインのリポート指導や科目修得試験の対策授業です。
西洋法制史 中央大学の科目である西洋法制史のリポート指導や試験対策を行い、単位の取得を目指します。
現代企業論 産業能率大学の科目である、現代の経営学のリポート指導や科目修得試験の対策授業です。
刑事政策 中央大学の科目である刑事政策のリポート指導や試験対策を行い、単位の取得を目指します。
コース選択授業
(簿記基礎)
企業の財務会計を学ぶ上で必要不可決なもの。簿記の基本の仕訳や決算を学びます。
コース選択授業(法学) 法律を使って、妥当な解決を導くための基礎を学びます。
コース選択授業
(宅建講座)
不動産取引に関する資格である宅地建物取引士資格試験合格を目指します。

※ コース選択授業は、進学するコースにより受講する授業が異なります。

2年次

就職対策2 就職活動を実践しながら、面接指導などを行い、企業から内定承諾を目指します。
論理学 産業能率大学の科目である、メンタルヘルスマネジメントのリポート指導や科目修得試験の対策授業です。
人間関係論 産業能率大学の科目である、パーソナリティーの理解のリポート指導や科目修得試験の対策授業です。
コース選択授業
(販売士2級対策講座)
日本商工会議所 販売士検定2級の資格対策講座。販売経営管理、マーケティングなど学びます。
コース選択授業
(刑法各論)
窃盗罪や殺人罪等、個々の犯罪がどのような場合に成立するのかについて学びます。
コース選択授業
(行政書士講座)
行政書士試験合格を目指して、法律知識と一般常識を身につけます。
労働法 中央大学の科目である労働法のリポート指導や試験対策を行い、単位の取得を目指します。

※ コース選択授業は、進学するコースにより受講する授業が異なります。

TIME SCHEDULE

時間割例

1年次

 
1限目
9:10 - 10:00
コース選択授業   コース選択授業   コース選択授業
2限目
10:10 - 11:00
就職対策講座  
3限目
11:10 - 12:00
就職対策講座  
4限目
12:10 - 13:00
   
5限目
13:10 - 14:00
社会人のためのキャリアデザイン 現代企業論
6限目
14:10 - 15:00
社会人のためのキャリアデザイン 現代企業論
7限目
15:10 - 16:00
ビジネス心理学 リーダーシップ論
8限目
16:10 - 17:00
ビジネス心理学 リーダーシップ論
9限目
17:10 - 18:00
   

2年次

 
1限目
9:10 - 10:00
コース選択授業 コース選択授業 コース選択授業 コース選択授業  
2限目
10:10 - 11:00
就職対策2
3限目
11:10 - 12:00
就職対策2
4限目
12:10 - 13:00
 
5限目
13:10 - 14:00
論理学
6限目
14:10 - 15:00
論理学
7限目
15:10 - 16:00
人間関係論
8限目
16:10 - 17:00
人間関係論
9限目
17:10 - 18:00
 

大学コース 学科

  • 大学併修学科
  • 教育専攻科 保育士・幼稚園教諭1種コース・小学校教諭1種コース・保健体育教諭1種コース
  • 法律情報科 法律情報コース
  • 経営情報科 経営情報コース